見出し画像

守光 真優美さん

◆自己紹介(T-ROOM運営協力メンバー)

私は富山県に住む育児休暇中の小学校教員です。この期間では、普段学べないことを学び、普段見ることのできない世界を見てみたい!と思い行動しています。
「仕事の役割として動くのではなく、自分がやってみたいという想いで動いてみるとどんな世界が待っているんだろう」ということで、最近は得意な板書を生かし、オンラインやリアルの場合での会議やセミナー、交流会にてグラフィックレコーディングをする機会をいただいています。
「大人も子供も、1人でも多くの人が、自分の個性を楽しんで、自分らしく生きたい人生をのびのびと生きていくことのできる世の中」になったらいいなと思いながら、できることをやってみています。

画像5

◆富山と私について

富山にいても、やりたいことはどんどんできるんだっていう思いで今まで動いてきました。昨今、ネットを使ってどこにいてもやりたいことはできる世の中になってその動きはすごい勢いで加速してきています。でも、自分の周りの人たちはそういう雰囲気がなくアンテナが引いなあとずっと感じてきました。現状でも十分満足できるという意味では、住み良い街NO.1としての豊かな県なのかもしれません。
ただ、LXDESIGN 金谷智さんと出会い、富山にもいろんな想いをもって活動している方がいっぱいいることを知りました。もっとそういう方々が繋がりあって、新しい動きを生み出していけたら面白そう!と思ってます!そして、富山って面白い!って
自他ともに思える、そんな県にしていきたいです!

◆T-ROOMで目指したいこと

T-ROOMに参加して、富山県を盛り上げたいという人たちと繋がり、富山の新しいムーブメントを感じたいです。自分にできるグラレコなどを通して、それをもっといろんな方に知ってもらえるような機会が作れたら嬉しいです。また、この新しい動きの中で、子供たちに伝えたり、学びになったりするきっかけを見つけて、次の世代の子供たちへつなげて行けたらと思っています。

画像3

画像4

画像5

【T-ROOM登録申し込みはこちら!】



12
「富山県を盛り上げたい」全国にいる”とやまを想うわたしたち”がつながることが新しい富山を創る力になるのでは?そんな想いで、富山県とつながる若い世代のオンライン交流コミュニティ!主催:富山県、事務局:北日本新聞東京支社、mail:t.room.board@gmail.com